モンゴルのヒップホップ、きいてみたいですね。
20代の頃、サウンドの面白さからUSのヒップホップに夢中だった時期があるのですが、英語が得意ではないのでリリックの意味があまりわからないことを残念に思っていました。
今こそ、AI翻訳の力でモンゴルの「ゲル地区派」と「都会派」のリリックの違いをあじわってみたいです。
みんぱくで一昨年くらいにやってた「吟遊詩人の世界」という特別展がすごくみたくて行きたかったのですが、その時期に関西方面にいくご縁がなく残念ながら行けず、、、
その展示でもたしかヒップホップの文脈までつなげていて、「吟遊詩人」から「ヒップホップ」につなげるなんてさすがみんぱくだな!と感心したことを覚えています☺️
ほんとに行けばよかった、、、なんて後悔しつつも、島村教授の記事を興味深く拝読しました!
「シャーマン」との関連を聞いて、そういうつながりだったのかとあらためて納得しました。
「音の巡礼ラジオ」としても、「音声中心主義」と「意味中心主義」の視点を意識しながら、お経を捉えてみたいなと思いました。
いつも興味深い情報をありがとうございます🙏