えちごやさん、コメントありがとうございます。なるほど、朝晩の早くしなさいが子供の負担として可哀想になってるってことですね。親の都合に合わさせられる子供が可哀想だとのコメントをされてる方を、他のところでも見たことがあります。私、毎朝子供を保育園に連れて行ってましたが、早くしなさい、となることが少なかったんです。さあ、そろそろ行くぞ!みたいな、時間になれば子どももその気になっているような感じだったように思っていて、私は可哀想と思ったことがあまりないんです。(帰ってからは疲れでぐずって妻は大変だったようですが)
ただ、中高生になってから、むしろ塾で遅くまでかかって、寝るのも遅いのに朝早く起こされるのは可哀想だなとよく思います。
一方で、家庭の一員として、親の都合に合わせるというのは、ある意味ではそういうものでしかないとも考えていて、そこが嘆くポイントなのだろうか。私の思っている、保育時代と塾時代の可哀想加減の違いはどこにあるんだろうか。というところに、考えを掘り下げたくなりました。
貴重なご意見ありがとうございます✨