今回は少し本音で話しました。
・現場で増え続ける外国人労働者
・日本人職人が減っていく現実
・単価競争の未来
・「単価を上げろ」のその先にあるもの
そして僕がなぜ“職人留学”を本気でやっているのか。
海外に出るのは怖い。
でも、そこに居続けることの方が怖いかもしれない。
日本でも、海外でも生きられる力を持つ。
それは逃げではなく、職人としての“武器”だと僕は思っています。
僕自身のオーストラリアでの経験や、ビザの失敗から生まれた決断についてもお話ししています。
これからの建設業界の未来をどう生きるか。
少しでもヒントになれば嬉しいです。