子どもと向き合う中で、
「どうしても、わかりあえない」と感じる瞬間があります。
伝えたいのに届かない。
大切に思うほど、すれ違ってしまう。
そんなとき、
正しさや解決を急ぐよりも先に、
その子が“安心して存在できる関係性”を
どう守っていけるかが、
何よりも大切なのかもしれません。
この放送では、
わかりあえなさを否定せずに、
子どもの尊厳や魂を守るために
私たち大人が選び続けていきたい
「安心を土台にした対話」について、
noteの記事を朗読しています。
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