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今回の「なにわの婚活ラジオ」は、35歳で都内にマンションを購入した女性、ペンネーム「城を持った孤独」さんからのご相談です。
「マンションの話をすると男性に引かれる」「自立は結婚の邪魔?」という切実な問いに対し、新人カウンセラーの林とベテランの久保田が、それぞれの視点から解決策を語り合います。
パーソナリティ紹介
• 林 和男(はやし かずお): 現場のリアルを冷静に見つめる新人カウンセラー。
• 久保田 悦子(くぼた えつこ): 数々の縁を繋いできた、愛のある毒舌が持ち味のベテランカウンセラー。
今回のトーク要点:二人の掛け合い
林: 今回の相談は深いですね。35歳で都内のマンションを購入。でもお見合いでその話をすると、「僕がいなくても生きていけそう」って男性が引いちゃうみたいなんです。
久保田: なんでやねん!諦める必要なんてまったくないわ。都内のマンションなんて、今めちゃくちゃ価値上がってるんやから。それを「負けてる」と思うような男の器が小さいだけよ。
林: 男性側からすると、確かに「自立しすぎてて隙がない」って感じてしまう一定数はいるかもしれませんね。
久保田: でもね、男の人がマンション持ってても誰も文句言わんでしょ? 逆に40歳になっても親元でパンツ洗ってもらってる男の方が問題やわ(笑)。自分で自分の口を賄って、資産まで持ってる。これのどこが悪いん?
林: 確かにそうですね。久保田さんは、無理に「弱い女」を演じる必要はないと?
久保田: 当たり前!「私、強いんだもん」って胸張ってたらええねん。マンションは負債じゃなくて立派な資産。結婚して住まなくなったら売るなり貸すなり、二人の新しい生活の助けにだってなるんやから。
林: ライフステージに合わせて形を変えられる武器、ということですね。
久保田: そう。その頑張りを「すごいね」「応援するよ」って言ってくれる男性は必ずおる。卑屈にならずに、自分の価値を認めてくれる相手を探すべきやね。
配信のまとめ
• 自立は武器である: 自分で生活を営む能力は、本来尊敬されるべきもの。
• 男性の反応を気にしすぎない: 引いてしまう男性は「器」が合わなかっただけ。
• マンションは「資産」: 結婚後の生活を豊かにする選択肢の一つとして捉える。
• 弱いフリは不要: 等身大の自分を受け入れてくれるパートナー選びが成婚への近道。
「城」を持ったことは、あなたの努力の結晶です。その誇りを胸に、次の一歩を踏み出しましょう!
『なにわの毒舌・婚活虎の穴ラジオ 〜傷だらけの仲人が叫ぶ婚活のリアル〜』
私達はマリッジマリー結婚相談所を運営しています。
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