「正しい支援者」でいなければと、自分を縛り付けてはいませんか?
第1回目となる今回は、魔女の館の発起人、「太陽の魔女・ゆみこ」をゲストに迎え、「夜明けの魔女・まい」がその心の深淵に迫ります。
かつて東京で子どもや親子の支援に奔走していたゆみこ。
専門職として「社会適応」を重んじるあまり、自身の中にあったスピリチュアルな感覚に蓋をしていた彼女に訪れた、劇的な転機とは。
移住、仕事の手放し、そして出産。
「子どもに幸せな人生を見せたい」という切実な願いが、彼女を「型にハマった心理士」から「運命を書き換える魔女」へと変貌させました。
セラピスト自身の「重さ」が取れた時、現場で何が起きるのか?
ベテラン心理士7人が集まり、一体何を企んでいるのか?
これは、単なるスピリチュアルな物語ではありません。
支援者自身が満たされ、純粋であることで、クライエントと共に光を見出す——。
そんな「新しいセラピーの形」を模索する、挑戦的な実験の始まりです。
どうぞ、耳を澄ませて、私たちの「館」を覗き込んでみてください。
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