季節の変わり目、それは新商品企画にうってつけ。
冬から春にかけては、ぽかぽかの春のポジティブイメージが打ち出しやすいなーなんて思います。
スーパーの入口には、まだ薄ら寒い日が続く最近でも、春を思わせる商品が目白押し。
各社さん趣向を凝らした企画商品がいっぱいならんでますね。
こういうのって、ほんと企業努力の塊だな〜なんていつも感心してます。
でもまぁいくら季節が変わったからと言って、あまりこういうのには手を出さないことが多いんです。
長年続く定番商品ってのは、その良さがちゃんとどこかに備わってますんで、それらとの比較でポッと出の新商品はがっかりなことが多いもんですから。特に今回の亀田製菓の「柿の種」なんてのは、もう芸術の域に達してると勝手におもってますんでねぇ。いつもの6個パックでも買おうかなと思ってたところに目の前に積まれてたのは、亀田製菓からの春の商品。
んーむ、ちょっと考えてかごに放り込んでしまいました。
で、なかなか美味いぞ!と。
今回ハマったのは、2026年版「春のつまみ種」。
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甘いのとしょっぱいのが同居してる、小さな6袋入りパックです。
クルマ移動時の渋滞で一袋開けたら止まらなくなってしまったっす。
袋に書いてある「甘い&しょっぱい」の同居って、春を口実にいいとこ付いてるわぁと思っちゃいました。
3月末までの限定商品ですが、ちょいとおすすめしておきますね。
https://www.kamedaseika.co.jp/news/20260205_25259/
この回のNoteはこちら
https://note.com/_paloj_/n/n5ea7bf856369
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