皆、氷山さんが羨ましいんですよ。なぜなら若くて才能があって自分で運を切り開いていく行動力もあって、その上仕事を辞めて今は気力と体力と時間的にも恵まれていて、やりたいことをやれるだけの環境がバッチリ整ってるんだもの。これだけ全部が揃うタイミングなんて人生でもそうそうないと思うので、今しかできないことを全力でやるべきだと思います。その一つとして賞への応募というのを視野に入れてみてはどうかとコメントしました☺️
何なら兄犬を色んなコンペに送ってみたり、ペーパーバック化して文フリに出してみたらいいと思います。とにかく作品をたくさんの人の目に触れさせることが重要だと思うので。。
中村さんや小嶋さんのいう「動きが足りない」っていうのは、そういうところなのかなーと思います。
まずは誰かに「見つけてもらうこと」を目的に動いてたらどうでしょう。