【1周年を迎えました】
BFL(BICYCLE FRONTLINE)はスタートから今月でちょうど1年を迎えます。
1年前の「保険義務化」という守りの議論から、私たちは今、より深く、より本質的な「組織の自走力」を設計するフェーズへと進化しています。
今回のテーマは、ヘルメット。
努力義務化から2年が経とうとしていますが、御社の着用率は形骸化していませんか?
「ルールだから被れ」という命令では、人は動きません。
人は納得感がないとき、無意識に「守らなくていい理由」を探してしまうからです。
● ヘルメットは、被った本人の頭しか守れない
● 事故は100%は防げない。だからこそ「盾」が必要
● あごひもを締める「1秒」を、安全のスイッチにする
「あごひもを締めるカチッという音」を、プロとしての意識変容の儀式に変える。
2年目のBFLが提唱する、新しい教育デザインのあり方をお届けします。
▼ 詳しい解説記事(BFL公式サイト)はこちら
https://cuego.com/business/bfl/helmet-safety-design/
法律を「縛る鎖」ではなく、自由に自走するための「盾」へ。
今日もあごひもを締めて、安全な一日を。
#BFL #自転車安全管理 #人的資本経営 #自走力 #ヘルメット #1周年