とても読み応えのあるNOTEを読ませいただきました~📝😌✨
8年程田舎に通い趣味の菜園を楽しみ~昨年秋に、近くの農地を地元の方から譲り受けて土地を転用しました。敷地内の2階建てプレハブ小屋があるので、夢の"ダーチャづくり"を目指して、ボチボチ夫婦でリノベに取り組んでいる最中…水道インフラで我が家にリアルな悩みが勃発!!
水道管は近くの道路まで来てますが、水道使用には工事が必要で、田舎あるあるとは思いますが、上下水道の分担金の金額と工事費用の負担が今、重くのし掛かっています…😢
色々調べて、石川能登の災害地に導入されたWOTA や、無印良品さんのインフラゼロハウスのような水循環システムも興味はあるのですが、実用化はまだ殆どされておらず、実用されたとしてもまだまだ需要が少ないので、きっと高額な価格設定だと予想…
オフグリッドハウスはやっぱりその仕組みを理解し、修理が自分で出来ないと機能を果たさないので、現実的にはなかなか管理が難しいことも…
高額な分担金を払ったところで、現代の水道管老朽化と人手、資金不足の社会問題について考えると、また、補助金が出たとしても、税金、分担金の追加請求を想像すると...どうしたものかと思案中…😵💫💧
戦後、造れ、造れで造ったのは良いけれど、未来の循環や社会システムの出口をみていなかった…?
なかなか考えさせられる内容でした!