今回は、移住先の集落で行われた
初めての「総会」に参加したお話です。
都会ではあまり馴染みのない行事ですが、
地域を維持するための共同作業など、
田舎暮らしならではのリアルな活動が見えてきました。
また、ご近所さんからの
「ずっと住んでくださいね」という温かい言葉をきっかけに、
協力隊の任期終了後の自分の生き方や
親の健康など、今後の未来についても少し考えています。
【目次】
- 初めて参加した集落の「総会」
- 桜のライトアップ担当に!?
- 空き家に明かりが灯ることの価値
- 移住後の未来とこれからの生き方
風邪でお聞き苦しい声ですが、
ぜひスキマ時間に聴いてみてください!
感想もお待ちしています!