夢の内容
なぜか妹とこじはる(※1)が死んだ部屋に住むことになった。その部屋は青白い蛍光灯のついている部屋でなんとなく居心地は悪い。でもその部屋に住みたくないとか怖いという気持ちがない。不思議だと感じる。その部屋にはカーテンが二重になっていて、ダブルベット、テレビ、あとは大きな段ボールやプラスチックケースがつまれている。テレビの両サイドにも大きな荷物が積まれている。途中その部屋がこじはるなのか仲良くしていた高校の友達(※2)の部屋なのかわからなくなる。
妹と部屋の掃除から始めようとした。カーテンを外すとその部屋は一階で、歪なベランダの外はコンクリートの岸辺と海であることがわかった。なんでこじはるはアイドルなのに一階に住んでたんやろう、疑問。外にまわってその部屋をみてみるとカーテンがあることで外の光は漏れてない。そのためにカーテンを二重にしてたんだなと理解する。部屋に戻りカーテンを外し始める。一気に外そうとするが、外しながら外の光が漏れたら危ないんじゃないかと思い、妹に相談しようか迷う。そのあとよく部屋をみると古くて潰れた段ボールなどがあった。こじはるはこの部屋で死後3ヶ月後ぐらいに発見されたそう。へーと思う。掃除しようと冷静に思う。 朝起きたら分析家からカウンセリングの案内メールが来てい
た。
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