大学生が書いたなんて、到底信じられない。
沖縄の独自の歴史の複雑さと、言葉という「檻」の正体について語ります。
・現役大学生が描き切った、歴史を跨ぐ沖縄の重厚すぎる群像劇
・あえて不親切に設計された、目次のない物語が体現するメタファー
・言葉は思考を閉じ込める「檻」なのか? 結末に見た希望の形
皆さんが最近読んで「打ちのめされた」一冊はありますか?
ぜひコメント欄で教えてください。
⸻
■「猫だって吠えたい」って?
日常生活や社会問題・サブカルまで、“なんかモヤる”をひねくれ視点で語る深夜ラジオ風ひとり語り。
作業用・寝る前・ちょっと一人になりたいときに、ラジオ代わりでどうぞ。
📮おたよりはこちら(匿名OK)
https://mond.how/ja/_sa_ku_ta_
🐦Twitter(更新通知・裏話)
https://x.com/_SA_KU_TA_
📝note記事版(読みものver)
https://note.com/_sa_ku_ta_/n/nc8693d73c441
⸻
📺 サムネ付き・波形ありの動画版はこちらから
YouTube ▶︎ https://youtu.be/wgjnd6F_rxA
「ながら聴き派」も「画面を見たい派」も、あなたのスタイルでどうぞ。
⸻
#月ぬ走いや馬ぬ走い #豊永浩平 #書評 #沖縄文学 #純文学 #読書感想文 #考察 #言葉の檻 #猫だって吠えたい