ピラティスを始めて約1年。
もっと早く始めていればと思いつつも、
「種を植えるのに一番いい時は20年前、
次にいい時は今」
という言葉に励まされ、
遅くても始めることの大切さを実感している。
そこから話題は初対面のふるまいへ。
相手の名前を聞く前に、まず自分からはっきり名乗ることが、好感につながるのではないかと、恋愛リアリティ番組を見ながら改めて感じた話。
【目次】
00:20 ピラティス帰りの収録
00:41 昔ピラティスをやったのはリハビリ
01:30 「種を植えるのに一番いい時は20年前、次にいい時は今」という言葉
01:20 過去には戻れないから、今から誠実に始めたいという話
02:20 今日の本題は初対面のふるまい
02:43 新生活の時期に考えたい「最初の一言」
02:58 初対面ではまず自分からはっきり名乗る
03:12 恋愛リアリティショーを見ていて感じる、名前の聞き方の違い
04:06 息子にも「まず自分から名乗る」と伝えてきたこと
04:42 名乗る・挨拶する・感謝する・謝るは、相手に聞こえてこそ意味がある
05:15 『オフラインラブ』のナナミちゃんの名乗り方が自然で印象的だったこと
05:58 自分から名乗る人には好感を持ちやすいという実感
06:05 名前は先に名乗るべきと思う一方で、他の項目はまだ迷いがあること
06:15 年齢や住まいも自分から言ったほうがいいのかという問い
07:00 初対面で気をつけていることをリスナーにも問いかけて締めくくり
#声日記
#初対面
#自己紹介
#新生活
#コミュニケーション
#人間関係
#気づき
#恋愛リアリティショー
#ピラティス
#第二の人生
#ジャーナリング
#50代女性