目次(スタエフの方は再生した状態でタイムスタンプを押してください⏯️)
自身の発信スタイルとストレス
00:06
リラックスした発信の理由
02:16
他のスタイリストの「演出」と自身のエネルギー
04:16
視覚的発信の課題と共鳴する繋がり
05:31
「やるべきこと」と「やりたいこと」の葛藤
07:01
露出コンテンツへの考察と今後の方向性
10:16
エンディング
13:28
サマリー
哲学的スタイリストのMARIKOは、自身の写真やコーディネートを頻繁に公開しない理由を語ります。
スタイリストとしてビジュアルを見せるべきだと理解しつつも、それが大きなストレスであり、リラックスした状態で発信したいという自身のスタイルに合わないと感じています。
インスタグラムなどで華やかな演出をすることの重要性は認識しているものの、毎日キラキラした姿を見せることは「しんどい」と正直な気持ちを吐露。
視覚的な魅力が弱いことは自覚しつつも、今は自身のエネルギーを、音声やテキストを通じて共鳴してくれる人との繋がりや、本当にやりたいことに注ぎたいと考えています。
#パーソナルスタイリスト