EUで2028年頃から義務化が始まる「DPP(デジタル製品パスポート)」。
QRコードひとつで、その服がどこで生まれ、何でできていて、どう廃棄すればいいかを証明する仕組みです。
大手には重荷でも、語れるものを作ってきた小さなブランドにはすでに「持っている強み」かもしれない。
着物アップサイクルを続けてきた私自身の話を入れながら、DPPとは何か・今から何ができるかをお伝えします。
▷ DPPってなに?
▷ いつ、誰に関係する?
▷ ものづくり作家にとってのチャンスのはなし
▷ 今日からできる3つのこと
#デジタル製品パスポート #サステナファッション #ものづくり #着物リメイク