【新学期の疲れで動かない子。「休ませる」と「やらせる」の境界線】
新学期の緊張で、帰宅するなりソファから動けないお子さん。
「休ませたいけど、勉強ゼロは困る…」と、どこまでやらせるべきかお悩みのお母さん、毎日本当にお疲れ様です!
実は、疲れを理由に「完全に休ませる(ゼロにする)」のは、学習習慣においてとても危険。
無意識の「全体一致」により、脳が「疲れたらやらなくていい」というラクなルールを記憶してしまうからです。
放送では、休みたいお子さんと、やらせたい親の「境界線」をどう引くか、ご家庭ですぐにできる対処法をお話ししています。
頭を使わせず、習慣を途切れさせない「魔法の『1』の行動」とは?
「でも、家だとその『1』すらも反発されてケンカになる…」とお悩みのお母さんは、感情的になる親子関係を一旦離れ、プロの環境に頼って「最高のスタートダッシュ」を切りましょう!
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■ 今日のポイント
・新学期の疲れで動けない子、休ませる?やらせる?
・完全に「ゼロ」にすると、脳が「やらないクセ」を記憶する
・頭を使う勉強は諦め、「形だけ」の行動を1だけやらせる
・「テキストを出すだけ」「鉛筆を削るだけ」で脳のクセを断ち切る
・家だとケンカになる…そんな時はプロの環境で最高のスタートダッシュを
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