私がこれまで迎えてきた万年筆と、好きで集めていたインクの話をしています。
最初の1本だったラミーのスケルトン、父から贈られたモンブラン、夫からプレゼントされた1本。
それぞれに思い出がありながら、今はすっかりジェットストリームばかり使う日々です。
それでも、好きだった色や書く感触を思い出すと、また万年筆を使ってみたくなりました。
道具と思い出のつながりをたどる回です。
【目次】
00:18|万年筆の話をしようと思ったきっかけ
※自由丁のことを手紙室と言ってしまってます。
訂正します。
01:03|最初に買ったラミーのスケルトン万年筆
01:30|父の定年退職プレゼント モンブランボエム
03:07|父から弟への贈り物と、父らしい選び方
03:31|夫から贈られたモンブラン
04:03|万年筆を使わなくなった理由と、ボールペンに戻った今
04:48|好きなインク1・黄緑とエルバン
05:28|好きなインク2・色彩雫の山ぶどうと霧雨
06:08|好きなインク3・多種ターコイズブルー
06:33|好きなインク4・モンブランのオイスターグレー
07:35|自由丁やカキモリのつけペンへの関心
08:20|まとめと、コメントへの呼びかけ
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