「モノの消費」から「推し活」へ、そしてその次は"〇〇の消費"の時代が来る。
出張先で見かけたAIイラスト広告や、時代遅れに感じた商品プレゼンを目の当たりにして確信したという今回の話。
FANZA同人サークル活動にDRMを取り入れる中で始めたPixivマーケティングが、予想以上にいいねやフォローなどの反応を獲得中。
キャラクターへの"信仰"や"崇拝"が購買につながる時代、同人活動にどう意味を持たせるか? 現在進行形で試行錯誤するリアルをお届けします。
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