AIに役割を渡しただけで、なぜ個人開発が会議ベースの意思決定に変わっていったのでしょうか。
開発者だった自分がプロダクトオーナーのような立場へ移っていく感覚の中で、何が起きていたのかをたどります。
この音声では、次のポイントを紹介しています:
✅ AI会議という進め方──エンジニア、デザイナー、PM、ユーザー役が議題ごとに集まる構造
✅ 実在ユーザーの声の効き方──インタビューデータを背景にした発言が、架空のペルソナよりリアルになる理由
✅ 自分の役割の変化──実装する人から、判断と方向づけを担うプロダクトオーナー的な立場への移行
✅ バックログが自然に積み上がる流れ──会議結果をHTML化して知見とタスクを残していく運用
✅ 便利さの先にある問い──意思決定・責任・問いを持つこと、人間が残る場所はどこなのかという3つの怖さ
個人開発なのに、もう一人で作っている感覚ではなくなってきた。その変化の面白さと、境界線がもうすぐそこまで来ている感覚を、音声で整理しています。
📝 元の記事はこちら → https://note.com/vyeah/n/nd84c71666816
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🎙 この音声は Notebook LM を使って、生成しています。
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