今回のテーマは「教育の分離」。
当たり前だと思っている“学校に行くこと=学ぶこと”という前提。
その違和感に、ふと気づいたきっかけは、あるラジオで耳にした一言でした。
そして思い出した、長女の卒業式での出来事。
なぜ、公教育は変わりにくいのか。
なぜ、そこに息苦しさを感じる子どもたちがいるのか。
制度の話だけではなく、もっと根っこの部分にある“学びとは何か”という問いについて、少し深く考えてみました。
今ある選択肢に目を向けるだけでも、見える景色は少し変わるかもしれません。
ぜひ、最後まで聴いてみてください。
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