シリコンバレーでAIライティングの先駆けと言われ、評価額2,250億円
まで到達したJasperという会社が、自社のAIで売上を3分の1まで落とし、
社長まで交代する事態になっています。
AIの技術もある、ドメインの権威もある、予算も潤沢。
それでもなぜ崩れたのか。
今回のエピソードでは、AIコンサルタントとして1,000人以上の
AI活用を支援してきた西埜が、Jasperの事例から見えた
「AIに任せてはいけない仕事」を3つに整理して話しました。
▼ 内容
・2,250億円企業が、自社のAIで自滅した話
・限界① インプットの限界 ─ なぜAIはもう賢くならないのか
・限界② 企画・アイデアの限界 ─ AIが「平均値」しか出せない理由
・限界③ 責任・意思決定の限界 ─ 僕がAI実践会の価格をAIの提案と
違う値段に決めた理由
・ケーススタディ:Jasperはなぜ1年で崩れたのか
「AIで何でもできる」から「AIを使って、どうしたらより
いいものが作れるか」へ。AIを"使う側"でいるための、
3つの境界線をお話ししています。
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