おはようございます!エンディングノート専門家の赤川直美です。
今朝も聴きに来てくださり、ありがとうございます。
「継続」と聞くと、強い意志で毎日コツコツ…というイメージがありませんか?
実は私も、朝5時50分ちょうどに配信することに強いこだわりを持つ「ねばならない」派でした。
でも、最近AIに「継続できる人の特徴」を聞いて、そして何より2年間の大学院での研究を通じて、その考えがガラリと変わりました。
💡 本日のポイント
• 「0か100か」の思考を捨てる:できない日があっても「また明日」でOK。
• エンディングノートを5年続けている人の共通点:意外にも、皆さん「自由で柔軟」でした。
• 自分を楽にする技術:こだわりを捨て、仕組みと環境を整えることが継続への近道。
介護や仕事、日々の生活の中で、どうすれば「今日も楽しかった!」と言えるか。
私の失敗談と研究結果から見えてきた、無理のない継続のコツをお届けします。
■赤川直美(あかさん)プロフィール
NPO法人エンディングノート普及協会理事長。社会デザイン学修士。
「エンディングノートを社会インフラに」を掲げ、全ての人のコミュニケーションツールとして有効活用できるよう活動中。
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