【こどもの日、信じて待てば内申は育つ】
いよいよ5月5日「こどもの日」!
連休中、休む間もなくご家族のために動いてこられたお母さん、毎日本当にお疲れ様です!
お子さんの健やかな成長を願う日ですが、相変わらずスマホやゲームでダラダラする姿を見ると、「こんな調子で将来大丈夫なの!?」と焦ってしまいますよね。
子育てにおいて「信じて待つ」ことは大切ですが、自己管理の型を知らない中学生をただ見守るのは「放置」になってしまいます。
ダラダラ習慣を放置していては、主体性を評価されることはなく、内申点アップには繋がりません。
日々の行動のていねいさをコツコツと積み重ね、お子さんの無意識の脳に毎日アプローチしていくことこそが、自立に向けた行動習慣を「レベルアップ」させ、「バージョンアップ」させていくのです。
正しい「行動の型」と「ホウレンソウできる環境」さえ整えれば、お子さんは必ず結果で応えてくれます!
放送では、本当の意味で「信じて待つ」ための具体的な仕組みづくりについてお話ししています。
「親が言うと大ゲンカになる…」とお悩みのお母さんは、ぜひ外の環境を頼って作戦会議をしましょう!
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■ 今日のポイント
・5月5日こどもの日、ダラダラする我が子に将来の不安を抱く親は多い
・自己管理を知らない中学生をただ見守るのは「信じて待つ」ではなく「放置」
・ダラダラ習慣の放置は、内申点アップに決して繋がらない
・「信じて待つ」ためには、自ら動ける「環境」と「行動の型」が必要
・無意識の脳に毎日アプローチして、行動習慣をレベルアップ・バージョンアップ!
・親が管理するのではなく、第三者への「ホウレンソウ」が成長の鍵
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