一時はJALのことを心配していましたが、鳥取社長のような素晴らしい方がいらして良かったです。私は以前、国際貨物の輸出部というところで国際貨物を盛り上げていくプロジェクトに参加したことがありました。この部署は旅客部と違い、男性が多数を占めており、女性の目線から何が出来るかを探るというものでした。プロジェクトメンバーは5人ほどで、推薦、立候補のようなものでしたが、仕事の合間や後に集まり結構な負担でした。休みを活用して、ビール🍺工場に見学に行ったりもしました。遅くまで残っていたり食事の時間が無かったこともありました。残業も自主的に控えめにつけていたのを思い出します。そこまでひどく無かったものの、何となく「リゲイン🟰24時間⏰働けますか?」の時代です。笑笑
私の場合な若く修行?のように思っていましたが、やはり、その責任や仕事に見合った報酬や待遇があればと思います。そんな時代だったら今も働いていた?かもですね。😂💦(ホンマかいな?)