国分寺のあの人とつながる「ぶんじブリッジ」
今回のゲストはこくカレ2期生/こくフェス発起人の冬木 義郎さん。
国分寺に住んで27年。
これまで国分寺は“寝に帰るだけのまち”だったという冬木さん。
そんな日常が変わったのはコロナ禍。
テレワークで生まれた時間の中で参加したこくぶんじカレッジこと「こくカレ」。
こくカレの活動として「元気のないまちを音楽で盛り上げたい」という想いから動き出します。
ロックが大好き 「イベント企画のプロ」としての経験と、まちへの想いが重なって
生まれたものとは——?
こくフェス開催までの背景をじっくり伺いました