コメントありがとうございます。
実は昨日、アーカイブを残さない
ライブを深夜にスタエフでやりまして
そこで私、たまたま、
音楽の演奏のことについて、
「まもなく人間よりも
うまく楽器が弾けるロボットが
できるだろうが、そうならそうで、
『どこまでロボットにひけをとらない
演奏ができるか?』の技量を磨くことに
チャレンジしたがる人間が
出ることになるから、
人間が楽器を練習する意味は
消えないのではないか」みたいな
個人的予測を立てました、
それに近いお話かもしれませんね。
ちなみに、ロボットが苦手なことが
「汎用性」であって、つまり、
「囲碁がうまいロボット」と
「石を片付けるのが速いロボット」は
別個に作らないといかんってのか
目下のロボットの弱点ですw
となると、「いろんなことをこなせる」のが
人間の不思議さと言えるかもしれません