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【Ep.53】 「拉致被害者を救えるのは、私たちの声」 高世 仁さん

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ゲストは『拉致 封印された真実』の著者、ジャーナリストの高世仁さんです。 「拉致された人々を救うのは、私たちが声を上げ続けること」というメッセージが胸に響きました。 司会は特定失踪者問題調査会の代表、荒木和博さんです。ありがとうございました! 📗高世さんの著書 https://amzn.to/49sxMHG 📍一般社団法人Free2moveについて https://free2move.xyz/ ※ このポッドキャストは財団法人「統一と分かち合い」の後援により制作されました。 #拉致 #北朝鮮拉致問題 #高世仁 #荒木和博 #北朝鮮 #めぐみ #北朝鮮人権 #特定失踪者 #行方不明 #蓮池薫 #平壌 
5月13日
コメント(9)
anthem
拉致問題について、ジャーナリストらしい鋭い指摘、よく聞かせていただきました。今後もご活躍をお願いいたします。
1日前
stereo
「拉致」という本を周辺で読んでみることをおすすめされたことがあります。その本を書いた作家様であると言って、とても嬉しかったです。そして先生の言葉に深く共感します。拉致問題は国家だけの責任ではなく、私たち全員が関心を持つようにマスコミがより積極的に出さなければならないと思います。拉致の被害者がまだ苦痛の中に生きているのですが、私たちが絶対に忘れてはいけないと思います。
2日前
cello
すべての北朝鮮人権問題が解決策を見つけるのは難しいですが、その中でも誘拐問題が解決策を模索する上で最も難しいのではないかと思います。 被害者はもちろん、事件を覚えているご家族も年を取ってきているため、早急な解決が一層切実です。 韓国で拉致された方々の生死確認とその記録も重要であるように、日本人拉致問題も急いで解決すべき課題です。 そのような観点から、拉致問題の解決に尽力されている高世仁さんの努力に拍手を送ります。 世界中の拉致被害者の生死確認や所在把握、そして自国や希望する場所への帰還を願っています。
2日前
rhythm
このインタビューで特に重要だと感じたのは、拉致問題が単なる外交・政治問題ではなく、「誰が記憶され、誰が忘れられてしまうのか」という人間的な問題でもあるという点でした。特に、十分な社会的・政治的支援を持たなかった被害者たちが、長い間見過ごされてきたという事実には胸が痛みました。 また、高瀬さんが問題を風化させず、公的な説明や既存の認識を問い続けながら取材を続けている姿にも深く感銘を受けました。ジャーナリズムが真実だけでなく、人間の尊厳を守る役割を持っていることを改めて感じさせられるお話でした。
2日前
altanative
生存者がいるとしても放置する政府の存在の理由と役割を問うことになります。韓国も北韓に拉致されている自国民に対して大統領さえ知りません。深刻です。政府は国民のために存在しますが、その役割をしません。個人の問題ではなく国際社会の問題です。私も田中世インタビューを聞きながら私の家族ではないが、同じ人間として彼らの生命が消えないように力を尽くすつもりです...
2日前
PAUL
ジャーナリストの高世仁さんの本や活動が、拉致問題の具体的な進展を引き起こすことを願っています。これからも応援していますので、頑張ってください。
3日前
vibes
拉致問題の風化に抗い、発信し続ける高世さんの情熱に深く敬意を表します。「政府任せにせず、声を上げる」という言葉の重みを強く実感しました。
5日前
mic
高瀬さんが取材された映像が、サハリン残留韓国人の帰国を支援するうえで大きな役割を果たしたことを、今回初めて知りました。韓国へ帰りたいと願っていた方々にとって、本当に大きな力になられたのですね。 また、拉致被害者の人権や苦しみに目を背けることなく、粘り強く取材を続け、事実を世の中に伝えてこられたジャーナリスト精神にも深く感銘を受けました。国家ですら拉致問題を解決できていない状況の中で、このような調査と発信は、拉致被害者の方々にとって大きな慰めになると思います。
6日前
disco
韓国と日本は北朝鮮によって拉致被害を受けた共通点があります。 また、タイ、オランダ、アメリカなど10か国以上で被害者が報告されています。 この問題は一国の問題ではなく、すでに国際的な問題です。 被害者が多い韓国と日本が率先してこの問題を公にし、できるだけ早く自由意志に基づき被害者が故郷に戻ることを願っています。
6日前
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