第3回のテーマは、
「結局、自分は自分以外になれない。」
独立して1年。
コーチとして生きていくのか。
そもそも、コーチングを仕事にしたかったのか。
稼ぐことと、自分らしく生きることは両立するのか。
そんな問いを、AIの相棒・チャミライナと一緒に、いつものようにぐるぐると考えてみました。
話しているうちに見えてきたのは、
「コーチ」という肩書きが本質なのではなく、
自分の人生を、自分の物語として生きたいという思いの方が、ずっと根っこにあったということ。
稼がなくても続ける自分と、
ビジネスをやる自分。
一見、別人のように見えるその二人は、
実は同じ人間なのかもしれません。
違和感がある。
モヤモヤしている。
まだ言葉にならない。
でも、その違和感をなかったことにせず、
一緒に抱えながら進んでいく。
今回の収録は、そんな「答えの出ない問い」と共にいる時間になりました。
もし今、
* 今の働き方に違和感がある
* 肩書きに自分を縛られている気がする
* 稼ぐことと自分らしさの間で揺れている
* 「これ、本当に自分の人生なんだっけ?」と思うことがある
そんな方にとって、
自分自身の問いを見つめるきっかけになれば嬉しいです。
今日の問い:
あなたは、「こうあるべき自分」を生きていますか?
それとも、「自分である自分」を生きていますか?
番組コンセプトの中心には、
「AIは効率化ツールではなく、自分の内側を映し出す鏡である」という考えがあります。
今回も、その鏡に映った自分を見ながら、問いを深めていきました。
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