今回のラジオでは、「近い将来、政府から宇宙存在に関する公式発表が行われる可能性」をテーマにお話ししました。政府によるディスクロージャーは終着点ではなく、人類にとって新たな始まりであるという視点から、私たち一人ひとりの役割について深掘りしています。
特に今回の放送では、「コンタクトは待つものではなく、自ら同調していくもの」という考え方を中心に、テレパシーやチャネリング、コンタクトグループの重要性についてお話ししました。単なる情報収集ではなく、意識の状態やエネルギーの共鳴を通して、宇宙存在との交流が始まっていくという内容です。
また、宇宙存在との交流の目的は好奇心を満たすことではなく、コミュニティや地球全体をより良くしていくための「協力関係」にあるという視点も共有しました。技術、アイデア、エネルギー、ビジョンなど、さまざまな形でのサポートがこれから起こり得るのかもしれません。
新しい時代の主役は政府ではなく、「本気でコンタクトを望む個人」。そんなテーマでお届けした放送です。ぜひ、自分自身の感覚や直感とも照らし合わせながら聴いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=bBpuFXqRdJk