「安全な道」ばかり選んできたあなたへ。
「好きなことを諦めた」記憶があるあなたへ。
「まあ、やめるほど嫌いじゃないし」と
自分を納得させながら続けているあなたへ。
「別にいつでも変えられるし」と言いながら、
何年も同じ場所にいるあなたへ。
「自分には合わない」と感じながら、
それでも続けているあなたへ。
仁美さんの言葉が、
あなたの中で眠っている心の磁石を、
もう一度揺り動かすはずです。
「倒れていなければ、まだ行けるはず──」
その根性と、流される柔らかさを両方持っていた
仁美さんの人生物語、第2話を今すぐ聴いてみてください。