「人の役に立ちたい」「届けたい」「伝えたい」
──起業の理由を聞くと、みんなそう答えますよね。
でもその奥に、もう一つ言えていない言葉、ありませんか?
「売れたい」は、恥ずかしい欲望じゃない。届けたい人に届けるための、前提条件です。
本音にフタをしたまま発信すると、言葉に力が乗らなくなる。
遠慮した文章、ありきたりな表現──相手には「いい話だけど、申し込むほどじゃない」で終わる。
✅ この放送でわかること
・「売れたい」を隠すと発信がぼやける理由
・看護の現場で「死」がタブーになる話と、起業の本音のタブーの共通点
・「売れる=届いた」という視点の転換
・「売る」と「売り込む」の決定的な違い
・本音を認めた瞬間に、発信が変わった生徒さんの実例
「売れたい」の反対は「売れなくていい」じゃない。
**「届かなくてもいい」**です。
届けたいなら、売れないと届かない。
だったら「売れたい」は、むしろ相手のためなんです。
もし「売れたい、でもどうすればいいかわからない」と感じているなら、
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