今回
好きな漫画やアニメを語ることは、自分の本音を見つける入口になる
という話をしました。
最近、スタエフで話していて
自分でも少し面白いなと思ったのが、
話題によって声のノリが変わるということです。
好きなことを話している時は
自然と言葉が出てきたり
声が少し明るくなったり
話している自分自身も前のめりになる感覚があります。
逆に、説明しようとしすぎたり
本音から少し離れている時は、
声が固くなることもあります。
物部彩花さんの
「声・周波数・振動」のお話を聞いて、
声ってただの音ではなく、
その人の状態や本音がにじむものなのかもしれないと感じました。
好きなキャラクター
忘れられないシーン
ずっと心に残っているセリフ
それを語る時の声に
あなたが大切にしている価値観や
まだ言葉になっていない本音が
少し出ているのかもしれません。
今回お話ししたこと
・スタエフで気づいた「声のノリ」の話
・好きなことを話すと声が変わる理由
・物部彩花さんの声・周波数・振動の話から感じたこと
・好きな漫画やアニメを語る意味
・声に出る本音と自分らしさ