新受験生が今すぐ意識すべき「見通しを持つこと」の重要性を解説。数学・理科・社会の未習単元を夏休み終わりまでに一通り終わらせることが、秋以降の過去問演習・共通テスト対策へスムーズに進む最初の一歩。完璧でなくていい、「一通り習った状態」を作ることが夏までの最大ミッション。入試までのロードマップ全3回、第1回目。
タイムライン
0:00〜0:30オープニング・自己紹介/今回のテーマ発表「入試までのロードマップ・全3回」
0:30〜1:00大前提の確認:受験生になってもいきなり全てが変わるわけではない/「見通しを持つ」ことの重要性
1:00〜1:45今日のメインメッセージ:夏休み終わりまでに未習単元をゼロにする/数学・理科・社会それぞれの具体例
1:45〜2:30なぜ夏までなのか:10月から過去問演習に入るための逆算/「習ってません」は入試では通用しない
2:30〜3:30「一通り終わらせる」の具体的イメージ:数学・理科・社会ごとに目指すべき理解レベルを解説
3:30〜4:00高3春〜夏の過ごし方:焦って過去問に手を出す必要なし/全体像の完成を優先
4:00〜4:40今日のまとめ:①未習単元をなくす ②完璧でなく一通り ③秋の演習に入れる状態を作る
4:40〜5:00次回予告:「夏を知識理解の総仕上げ時期としてどう使うか」/クロージング
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