相手と向き合って、手のひらをピタッと合わせて、
あなたが「えいっ」と前に押してみる。
すると、相手は無意識に押し返してきませんか?
もしくは、押しが強すぎて逃げたくなっちゃう(笑)
これ、実は私たちの「発信」でも同じことが起きてるんです。
起業初期の頃や、新しい資格を学んだ時ほど、
「全部伝えたい!」「削りたくない!」って力んじゃいますよね。
でも、その強い押しが、相手の耳のシャッターを閉めさせてしまうんです。
お腹いっぱいのときにフルコースを一気に出されたら、
「もう食べられない!」ってなっちゃいますよね(笑)
本当のやさしさは、全部を投げつけることじゃないんです。
✅ この放送でわかること
・強く押すほど、相手が「押し返したくなる」心理の不思議
・なぜ私たちは「全部のせ」したくなってしまうのか
・「メニューのスペック」と「お客様が本当に知りたいこと」の違い
・「伝えたい熱量」を「顧客価値」に翻訳するコツ
・相手が受け取れる「たったひとつの言葉」を差し出すやさしさ
才能がないんじゃないんです。
まだ、売れるカタチになっていないだけ。
まずは力みをふっと抜いて、目の前のあの人に渡す「たったひとつの言葉」から一緒に整理していきませんか。
もし「全部伝えたいけれど、どうやって絞ればいいの?」と思ったら、
まずはあなたの才能を見える化する無料診断から始めてみてくださいね👇
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