今日ほど言葉の表現力がない自分が不甲斐ないと思ったことはない。
すごすぎるよ、ことしゃ。最高すぎてなにも言えない
どうやったら、この「世界」を作り出せるの?
実はわたしも自分のを読んでみたんだけど(時間をはかるために)
自分が書いたものなのに、まったく表現できなくて🤣
でもことしゃのは、作りあがりすぎててすごい。
あーーー文章力が欲しい!「うまい、すごい」しか言えないくらい、
本当に素晴らしいものが出来上がっていて、
「全体の物語の空気」がまず仕上がっていて、その中の登場人物たちのそれぞれの心情と、
わたしが表現したかった部分の他者から見たお互いの感情のやりとりがとても素晴らしく表現されていて
飛び立つ瞬間(いわゆる亡くなる瞬間みたいな)そんな情景を登場人物たちの表情と併せて見せてくる…!
そこにしびれました
最後の方が…私の書き方のひとつなんだけど、詩のようになってしまっている文章を、どっちかっていうと手紙というか、
一人の人から、飛び立った人への感情を伝えてるというか、そういう風に聞こえて、物語の終わり、を感じた
The Endの文字を見て(見えて)、最後に「コトセ」に戻ったことしゃが、タイトルと作者名を言ってくれる。
そこで、やっと現実に戻らされるこのなんともいえない余韻がもうたまらなかったーー!!
ああああ、好き・・
贅沢なんだけど、一対一で生で聞きたいと思いました。最高のものがまた一つ増えた!
どうしよう、他の人の聞けへん🤣読まれてるかも分かんないけども。
でさー、曲がすごい良くて!たぶんだけど・・もしや、ピーク時に合わせての曲の始まりなどで編集というか、選んでる?
たまたまかもしれないけど、曲がすごく合っていてことしゃの読みと曲とで、わたしの拙い文章がすごく素晴らしいものになってた!ありがたすぎる