AIが画面を見てクリックや入力をしてくれるComputer Useについて、実際に使って感じた「強いところ」と「詰まりやすいところ」を話しました。
主な内容:
・Computer Useが評価される2つの理由
・開発中の動作確認ではかなり強い
・note投稿や画像貼り付けで詰まりやすい場面
・Asanaのような作業はCSVインポートのほうが安定することもある
・Gmailの大量確認は画面越しよりAPI/MCPが速い
・Computer Useは「最後の手段」として使うと強い
#AI #ComputerUse #Codex #AI活用 #業務自動化 #AIエージェント