7月7日の五十嵐花凛さんの出版講演会に向けて、50代の服装選びについて考えた話。
ドレスコードや場への配慮、自分らしさ、体型、姿勢、靴選びまで、服だけでは済まない難しさに直面。
久しぶりにハイヒールを履いてみて、年齢と体の変化を感じながら、自分の体の声を聞く選択について考えます。
【目次】
00:17 50代の服装選びは服だけでは終わらなかった
00:28 東京出版講演会に参加する予定
00:39 服装は自分のあり方まで見せる
01:06 50代は服だけではカバーしきれない
01:15 姿勢や表情、生き方まで見えてしまう怖さ
01:31 ドレスコードを調べてみた
01:58 スマートカジュアルとオフィスカジュアル
02:09 講演会だけど少し晴れやかな場でもある
02:23 プラダを着た悪魔2のニュアンス
02:49 普段着すぎず、頑張りすぎない難しさ
03:07 自分らしさと場への配慮のさじ加減
03:22 服は決まりかけても靴で悩む
03:43 封印していたハイヒールを見つけた
04:01 8cmヒール→175cm問題
04:26 高身長へのコンプレックス
04:44 アキレス腱を切ってからハイヒールNG
04:58 実際に履いてみたら足がガクガク
05:17 50代のハイヒールは洒落にならない
05:40 年齢を意識する小さな変化
05:55 老眼や階段で感じる体の変化
06:20 ハイヒールに老いを突きつけられる
06:36 会場だけなら履けるかもしれない葛藤
06:55 ハイヒールは体を律する靴でもある
07:14 低い靴を選ぶことも体の声を聞く選択
07:25 当日の靴選びをもう少し楽しむ
07:55 服装で何を一番優先しますか?
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