「もうプロンプトを打っていない」——Claude Codeの中の人と、24時間365日動き続けるエージェントOpenClawの開発者が、同時に同じことを言い始めました。AIとの仕事が「毎ターン指示を出す」から「勝手に回るループを設計する」へ変わりつつある今、何が問われるのかを話しました。
・別々の2人が同時に「プロンプトをやめた」と言い出した話
・ヒューマン・イン・ザ・ループの逆転——人間がループの一部になっていた
・安全のはずの「人間の介在」がボトルネックになる理由
・ループとは「読む→計画→実行→書き戻す→次を決める」が勝手に回る仕組み
・人間は要らなくなるのではなく、設計して見守る側へ立ち位置が変わる
・ループを書ける人=自分の業務を分解できる人
・モデル選びより「自分の仕事の言語化」が効いてくる
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