音声発信力プラスの交流会で受け取った「感情が動くところまで設計する」という学び。
万年筆の紹介事例から、機能ではなく“それを持った後の自分”に心が動くことを実感。
気づいてすぐ変われなくても、まず気づくことが改善のスタートラインだと感じた話です。
【目次】
00:17 気づいてもすぐ変われないけれど、まず気づくことが必要
00:34 音声発信力プラス3回目の交流会
00:46 音声配信は感情が動くところまで設計する
01:04 印象に残った万年筆の紹介事例
01:40 機能ではなく、持った後の自分に心が動く
01:55 やることリストや朝活に重なる世界観
02:25 音声配信にも同じことが言える
02:33 内容提示だけでは人の心は動かない
03:01 頭で理解することと実践できることの差
03:14 講座1ヶ月目はとにかく出す
03:20 2ヶ月目にセルフチェック
03:48 トライアンドエラーで見えてきた事
04:19 学びは遅れて腑に落ちてくる
04:26 中学や高校の学びが後から分かる感覚
04:59 感情設計も今すぐ完璧にはできない
05:09 今できていない自分に気づくことが出発点
05:17 ジャーナリングにも似ている気づきのサイクル
05:25 同じところで引っかかる自分に気づく
05:45 気づきを繰り返すことで行動が変わる
06:15 私の配信における万年筆とは何か
06:52 最後にどんな気持ちを持ち帰ってほしいか
07:03 私だけじゃないと思える温かいエネルギー
07:32 量から質へ、配信を磨いていく段階
08:06 気づきと改善を少しずつ積み上げていく
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