昨日に引き続いて、音声発信力プラス講座3回目の交流会で得た気づきです。
「毎回、初めて聞いてくださる人を意識する」大切さについて話しました。
自分の配信を聞き直す中で、前提説明の不足や、関係性に甘えていたことに気づき、もっと聞きたいと思われる入口づくりが必要だと考えました。
【目次】
00:17 初めて聞いてくださる人をイメージする
00:25 音声発信力プラスでの学び
00:37 3回目の交流会で得た大きな気づき
00:50 感情が動くところまで設計する
01:02 昨日の配信からの続き
01:22 講座3ヶ月目のチャレンジ
01:57 自分の配信を聞き直してきた時間
02:20 圧倒的に足りていなかった前提説明
02:39 話がはしょられていることへの気づき
03:00 意識しているつもりでも足りなかった
03:36 初めましての方を想定できていなかった
03:50 紹介されることは大きなチャンスだった
04:11 せっかく届いても一本で終わってしまう
04:30 もっと聞きたいと思われるには
05:10 初めて聞く人への説明は入口になる
05:18 前提がないと感情は動かない
05:31 万年筆の具体例から学んだこと
05:42 パジャマの例に見る言葉選び
06:23 自分の発信に合った言葉で語る
06:53 一般論ではなく自分の文脈に寄せる
07:02 関係性に甘えていたという反省
07:54 もっと聞きたいと思われる配信を作りたい
08:15 頭ではわかっているけどできていないこと
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タイトル案