音声発信力プラス第3回交流会で受け取った「感情が動く配信」についての気づきから、AIを使う自分自身の配信を振り返りました。
便利なAIを使いながらも、自分の感情や体験の核まで渡していないか。
AIっぽさにがっかりする自分が、同時に自分の言葉を疑い続ける大切さについて話しています。
【目次】
00:18 自分の配信を見直す
00:26 音声発信力プラス第3回交流会の振り返り
00:53 3回シリーズの最終回として話したいこと
01:09 人の心を動かす配信に必要なもの
01:36 講座3ヶ月目で受け取った感情設計
01:40 正しいと分かっても実行には時間がかかる
01:59 AI全盛時代に感じる文章のそれっぽさ
02:10 台本作りやタイトル出しでAIを使っている
02:24 AIを使うからこそAIっぽさに気づく
02:40 AIっぽい発信に心が離れる瞬間
02:47 音声配信でAIっぽさを感じた時の違和感
03:06 自分の配信もAIっぽく聞こえているかも?
03:24 具体例は出せても抽象化が苦手
03:32 苦手な整理やまとめにAIを使っている
03:58 自分の体験と感情は自分の言葉で
04:09 まとめや抽象化にAIっぽさが出る可能性
04:28 AIとは切っても切れない時代にいる私たち
04:40 AIを使いこなしながら使われないために
04:55 自分の心が動いた部分はAIに渡さない
05:08 自分の言葉で話せているかを疑い続ける
05:17 交流会の気づきを3回に分けて整理
05:29 講座も残り1ヶ月少しになった現在地
05:36 4月の自分より耳が育ってきた実感
06:03 100回前後のひよっことして粛々と続ける
06:27 Q.AIっぽさに心が離れた経験はありますか?
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