今回は、Y.laboで学ぶメンバー・ことえさんとの対談企画の第3弾をお届けします。
一人起業へのチャレンジや、子育ての悩みを解消するために「自分の意識の構造(IVM)」を学び始めたことえさん。しかし、その自己理解のプロセスが、意外にも一番身近な「夫婦関係」に劇的な変化をもたらしました。
「夫をコントロールしようとする」ことを手放し、どのような視点と行動でパートナーシップを再構築していったのか。感情論ではなく、非常に「構造的」で実践的なエピソードをたっぷり伺っています。
優等生な「お母さん」の枠に窮屈さを感じている方、パートナーとのコミュニケーションにモヤモヤしている方に、大きな気づきとなる内容です。ぜひ最後までお聴きください!
■ 今日のハイライト(トピックス)
00:00 オープニング|起業の学びが一番効いたのは「夫婦関係」だった?
03:05 勝手な思い込み?「女性」と「お母さん」の狭間での葛藤
06:00 自分で作り上げた「枠」に気づき、肩の荷が下りた瞬間
09:00 なんで動いてくれないの?感情的な「子うるさい母」からの脱却
12:08 IVM的アプローチ!夫が自然とオムツを替える「動線」の作り方
18:00 相手をコントロールしようとすると、すべて上手くいかない
21:03 夫婦関係を劇的に変えた、たった一つの基本(自分からの感謝)
24:04 エンディング|次回は最終回!これからのビジョンについて
■ ゲストのご紹介
ことえさん
Y.laboにてインナービジョンプログラム(IVP)を学びながら、ご自身もコーチング等で活動中。3人のお子さんを育てながら、自分自身の「内側の構造」を整えることで、子育てや夫婦関係の現実を軽やかに変えていくプロセスを実践・発信されています。
▼ Y.labo(ワイラボ)について
脳科学や心理学(NLP)をベースに、自分の内側の構造(インナービジョンモデル)を理解し、外側のビジネスの仕組みへと落とし込むひとり起業構築のためのオンラインスクール&コミュニティです。
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