今回は、小3から不登校だった現在中学2年生の息子が、
「人生で初めてテスト勉強をして、中間テストに挑んだ」
という、我が家にとって大きな節目となった一日のお話です。
「どうして勉強しないの!」とガミガミ言っていた過去の私。
そこから一度すべてを手放し、息子のエネルギー回復を信じて待った結果、
彼は4月から自発的に毎日のドリルを続けられるまでになりました。
そして今朝、テストを前にした彼がポツリと漏らした「こわい」という言葉。
その言葉の裏にある「得体の知れない不安」を、親子でどのように紐解き、笑顔で送り出すことができたのかをお届けします。
新しく一歩を踏み出すとき、誰もが感じる「怖さ」の正体と、その乗り越え方のヒントになれば嬉しいです。
今日も最高の一日をお過ごしください♡
タイムスタンプ(チャプター)
00:00 オープニング(2026年6月18日のご挨拶)
01:05 小3から不登校だった息子の変化と、過去の私の葛藤
03:08 N中等部と公立中学校での、彼らしい学びのリズム
05:13 春休みの対話から始まった、4月1日の大変化
08:04 人生初のテスト勉強!中学校の先生との連携
10:04 朝、息子が漏らした「怖い」の正体を紐解く
13:14 一歩を踏み出すときの「怖さ」との付き合い方・エンディング
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