勉強106日目
今回新しく習った単語を復習していきましょう。
・dalawampu’t isa➡21
・dalawanput-dalawa➡22
・dalawampu’t lima➡25
・tatlimpu➡30
基礎
・sero➡0
・isa➡1
・dalawa➡2
・tatlo➡3
・apat➡4
・lima➡5
・anim➡6
・pito➡7
・walo➡8
・siyam➡9
・sampu➡10
・dalawampu➡20
以下、音声内で気になったスペルの答えです。
Gemini先生の回答ですw
結論から言うと、これらは「同じ言葉の省略や結合を、どう表記(デザイン)したか」という表記の揺れ(バリエーション)によるものです。文法的な役割の本質は同じです。
なぜこのような違いが生まれるのか、仕組みを分かりやすく解説します。
1. 本来の正しい形(正式なスペル)
タガログ語の「21」や「22」は、本来以下のように3つの単語を組み合わせて作ります。
• dalawa(2) + at(〜と) + isa(1) = 21
• dalawa(2) + at(〜と) + dalawa(2) = 22
このとき、「dalawa(母音で終わる)」と「at」がくっつく(リンキングする)ことで、音が dalawang に変化します。そのため、本来の正式なスペルは以下のようになります。
• 21:dalawanga't isa(または dalawang at isa)
• 22:dalawanga't dalawa(または dalawang at dalawa)
2. なぜ「’」と「-」に分かれたのか?
教材や辞書、あるいはネット上の表記によって、この at(〜と)の省略の仕方が異なるため、見た目に違いが生まれています。
① アポストロフィ( ’ )の意味:文字の省略
ご提示いただいた dalawnp't isa (おそらく元のテキストでは dalawang't isa や dalawa't isa のような形、「本来ここにある文字(at の a)を省略しましたよ」という印です。 英語の do not → don't と全く同じ仕組みです。
② ハイフン( - )の意味:単語の結合
dalawamput-dalawa のようにハイフンが使われる場合、これは「複数の単語がくっついて、これで1つの数字(22)を表しています」という、単語同士のつながりを視覚的に分かりやすくするための記号です。 (ちなみに、この表記では at が ut や put のように変化して完全に一体化しています)
💡 まとめると
現在のタガログ語(現代フィリピン語)の標準的な表記法では、以下のように書かれることが一般的です。
• 21:dalawanteisa または dalawang at isa
• 22:dalawamput dalawa または dalawampu't dalawa
テキストによって ’ を使ったり - で繋いだりしていますが、どちらも「20 と 1」「20 と 5」という同じ言葉をどう表現したかの違いだけですので、意味や発音に大きな違いはありません。
だそうです。
シンプルでしたね
アプリ内でもう少しそこの説明があると嬉しいのですがw
30まで来ました。タトゥロmプ。
ここまできたら、90まで答えが見えてきた気がしますねw
このまま駆け抜けましょう。
では、また聞きに来てくださいね。
salamatpo
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thank you
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