僕は魂のこと言ってません。言ってるけどね😅
でも言ってません。
僕の指摘してる命題は、『連続的で境界がないことは、ある対象の不存在を導かない』のただ一点のみ。
この命題に対してみやけんさんは「先生が魂と呼ぶものを、僕はエネルギーと呼んでいます。同じ意見です。」と返した。
僕の意見に同意してるかに見えて、実は答えていない。
提示した命題と回答とが合ってない。
僕の「魂は連続的かもよ」は、みやけんさんの推論が成立しないことを示そうとした反例モデルに過ぎない。 僕は『意識』の連続性を信じるので同様に連続的な『魂』が存在して然るべきとは思うけども、今回その存在を主張して『境界がないことは不存在を意味するのか』をスルー。
「同じです」という同意表現によって、まるで僕が出した命題が『万有引力の如く連続的魂論は存在する』だったかのようになった(気がします)。「同じです」により僕を受け入れた雰囲気が出ましたがには僕が出した命題には触れられず。なので「反論を受れたように見えて、元の主張はそのまま温存された。論にもならなかった。モヤッ…」というモヤりが残ったのだと思います。