タイムスタンプ
0:00 ~ 導入:AI大革命への懸念と「AIが人の仕事を奪う」という風潮に対する複雑な心境
0:42 ~ イーロン・マスク氏のインタビューから見る今後の仕事のあり方と、これからの時代背景
1:18 ~ 人手不足に悩む日本におけるロボット・AI活用(介護や危険な仕事など)への期待
1:39 ~ 本音トーク:居酒屋での体験を交えた、誰もがやりたがらない「汚い仕事」こそロボットが担うべきという持論
2:40 ~ 税理士事務所の現場変化(1):AIツールの普及による入力スタッフの需要激減と会計処理の自動化
3:38 ~ 税理士事務所の現場変化(2):プロフェッショナル領域(内容確認や申告書作成、経費判断など)における人間の役割の継続
4:18 ~ 単純な入力作業の減少と、簿記資格を活かした初期段階の仕事の領域が失われつつある現実
4:51 ~ 現場で今本当に必要な業務(コピー、PDF化、資料返却など)と、その自動化への課題
5:30 ~ プロフェッショナル領域における人間のチェック内容の自動化に対する見通しと、業界の価格破壊への懸念
6:16 ~ AI・ロボット化の未来を考える:職人の世界(寿司職人など)を例にした人間ならではの繊細さや高級感の重要性
7:00 ~ 防犯対策など様々な分野におけるAI・ロボットの妄想と、50代後半から見る今後の展望
7:25 ~ 30代など若い世代が抱くAI時代への不安と、そのネガティブな風潮に対する懸念
8:10 ~ 結論と終わりの挨拶