文学もロックも、結局は「言葉にしないと収まらない何か」から始まっているのかも…
若き日のマーシーが「太宰も朔太郎も読むよ」と語ったかっこよさに、今もシビれ続けています。
・萩原朔太郎の詩に感じるロックンロール性
・もし今の配信アプリがなかったら、自分は何をしていたのか
・ちやほやされるためではなく、どうしても表現したいという衝動について
皆さんは、「この人、別の時代に生まれていたら別の表現をしていたかも」と思う人はいますか?
ぜひコメント欄で教えてください📖
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※この配信は、2021年8月に収録した回の再編集版です。
内容は当時のものとなりますのでご了承ください。
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■チャンネル紹介■
せっかく良い大学を出たのに、日々しょうもないことを無駄に考えている人間のラジオです。
無駄に培った知識と考察力を総動員して、政治や社会問題、ゲーム・アニメ・お笑いといったサブカルネタ、日々の暮らしのモヤモヤまで、気ままにぼやいたり吠えたりしています。
作業用・寝る前・ちょっと一人になりたいときのお供にどうぞ。
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