子どもの頃、私は家のお手伝いをほとんどさせてもらえませんでした。
心配性で、家事のやり方にも強いこだわりがあった母。
でも今思うと、それは「私を守るため」だけではなく、母自身が“母親であり続けるため”でもあったのかもしれません。
・子どもの頃、家事をさせてもらえなかった話
・小学校の先生になりたかった母が、実は先生に向いていなかったと思う理由
・「死ぬまで一緒にいて」と言われたときの違和感
・子どもを自立させない親の愛情と執着について
皆さんは、「これは愛情なのか、支配なのか分からない」と感じた経験はありますか?
ぜひコメント欄で教えてください🐾
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※この配信は、2021年6月に収録した回の再編集版です。
内容は当時のものとなりますのでご了承ください。
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■チャンネル紹介■
せっかく良い大学を出たのに、日々しょうもないことを無駄に考えている人間のラジオです。
無駄に培った知識と考察力を総動員して、政治や社会問題、ゲーム・アニメ・お笑いといったサブカルネタ、日々の暮らしのモヤモヤまで、気ままにぼやいたり吠えたりしています。
作業用・寝る前・ちょっと一人になりたいときのお供にどうぞ。
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