Nomanaのえりなが「Relane(自分と向き合える部屋)」をつくった理由を話します。
19歳で古着屋、その後アパレルの販売員へ。
何百人ものお客様を見てきて気づいたのは、「着たいのに、着られない」人がとても多いということ。理由は、お金ではありませんでした。
「わたしなんかが、着ていいのかな」
その一言の奥にあるものと、そこからなぜ"部屋"をつくることになったのか。
少し個人的ですが、でも全部の出発点になった話です。
Relane
https://www.instagram.com/nomana_relane
#自分らしく生きる #自己理解 #自己表現